For researchers
研究者・アカデミアの方へ
研究の意義を、専門外へどう伝えますか?
研究の原点や次の問いを、無理なく探求してみませんか?
研究には、論文や成果だけでは伝わらない好奇心、迷い、試行錯誤があります。社会へ伝えるために背景を言葉にしたいときも、成果物をつくらず、研究の原点やこれからの問いを話したいときもあります。専門性と研究者ご本人の判断を尊重しながら、目的に合う時間と形をご一緒に考えます。
やすらぎでは、プロのインタビュアーが、専門性を尊重しながら、研究の背景にある言葉を受け取ります。社会へ届けるコンテンツ制作にも、成果物を前提としない対話にも、目的に応じて、それぞれ独立してご依頼いただけます。
研究の内容や公開範囲は、研究者・所属機関の確認を経て決定します。
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研究の伝え方が決まっていなくても、ご相談ください。
研究テーマや公開先が決まっている場合も、まず対話を通して考えたい場合も、目的と現在の状況から合うサービスをご案内します。